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Yahoo!Japanで、子ども向けにインターネット5つのルールというものが紹介されていました。
そのルールとは次の5つ。 1. 知らない人に自分の名前や住所などを教えないこと 2. 知らないサイトには注意すること 3. 相手を思いやること 4. 情報の発信には責任をもつこと 5. 使いすぎに注意すること Yahoo!きっずのコンテンツだったのですが、 3~5は大人にとっても重要なところではないでしょうか。 現実世界と同じように、インターネットの世界でも、人格的な人とそうでない人があります。 見返りを求めず、無償で、さまざまな情報やプログラムを配布している人もいれば、 匿名をいいことに、相手への思いやりを忘れて、無責任な発言をくり返す人もいます。 インターネットにはまってしまって、現実での生活が困難になっている人もいるようです。 インターネットは確かに楽しいですが、私たちは決してネットで遊ぶために生きているわけではないでしょう。 子どものうちから、「道具」としてのウェブの使い方を学ぶことは大切なことだと思いました。
ミクシィでは知らない方がいいことも…
やっぱりネットだと相手の顔が見えないというのがありますから、 ついついリアルでは言えないようなことでも日記に書いてしまうもの。 特にミクシィなんかだと、「一部の人にしか見られない」ということが ついつい暴走に油を注ぐ結果になってしまうのかもしれません。 壁に耳あり、障子に目あり ではないですが、 言ったり書いたりした、暴言・悪口はたとえ誰に聞かれていなくても 必ず報いは返ってくるものです。 「どうせ誰にも見られないだろう」という油断が命取り。 悪をつつしみ、善にはげみたいものです。
mixi(裏)というSNSの招待状に見せかけてワンクリック詐欺ページに飛ばしたり、パスワードを盗んだりするメールが送られているそうです
from 夕刊フジBLOG 「実名での登録が減って、SNSの良さが無くなった」という昔からのmixiユーザーには、昔ながらのmixiが懐かしかったのかもしれません。 こうした詐欺が悪であることは疑うべくもありませんが、本家mixiとしてもこのようなユーザーの希望にこたえていくことが必要なのでは?
忍者ゲームの「16打」
最初ネーミングの意味がまったく分からなかったのですが、高橋名人の16打の意味だったんですね(恥) ソフトを使って数千回いっても仕方ないので、手作業で人間の限界に挑戦!ですね。 ぜひとも名人本人に挑戦していただきたいです(笑)
慶應大学英語版のページランクが10というのはご存知の方も多いはず。
正直、2桁というのはかなりビビリます。 今見たら日本版も10になってました、汗 音極道茶室: 日本で最もGoogleページランクの高いサイトさんによれば、これは慶應がW3Cのホスト機関だから、とのこと。 なるほどW3Cの膨大かつ高品質な文書から大量の被リンクを受ければページランク10になるわけですね。 と言っても、私たちにはまったく縁のない知識でした(笑) |
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